忍者ブログ
  • 2018.05
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 2018.07
久しぶりの山陽電鉄3200系制作記
 
先頭車(の車体)、完成。


レイ:さて、もうこのブログの存在自体、気にかけてくれる方もほとんど存在しないであろうが……
長々と作ってきた山陽電鉄3200系のモデル、車体のみだがようやく先頭車がVRM上で動かせるようになったのでこの場を借りて報告する。




車内も同時進行で作ったのでえらく時間がかかったが、ようやく形になってよかった。

(但し、中の人の気力とポリゴン数の都合上、かなりの部分を省略してあるが)

ちなみに、ポリゴン数5000オーバーのモデルを無理に自作車輌ツールでコンパイルしようとすると、ツール自体がエラーで落ちてしまう
車内はobjファイル1つしか使えないので、ツヤアリ2つ、ツヤ無し2つ使える車体外装と比べてポリゴン数の制限が厳しい。
なので、この辺りが限度かな、と思い車内の作りこみはここで打ち止めにした。
(もうちょっと作りこみたかったのが本音ではあるが)



今後の予定であるが、これから現状なにも作っていない、床下機器や屋上機器の製作に入る。

ただ、床下機器や屋上機器は車両ごとに異なるため、1両づつ違うパターンの物を作っていかねばならないが。


さしあたり、優先してつくるべきは全車両で使いまわせる台車やパンタ、それに先頭車同士で使いまわせる連結器辺りか。

特に連結器は他の車輌に規格を合わせなければならないので(機関車系の車輌と組んで甲種回送、というシーンをやる事も考えられる為)、中々難しいができる限りの事はしたいと思う。

以上、簡単ではあるが先頭車車体の完成報告を終わる。








拍手[1回]

PR
【2016/11/05 17:25 】 | VRM車輌製作記 | 有り難いご意見(0)
<<いざ、北陸の路面電車に?(3) | ホーム | VSEの帰還(とVRM自作車輌の現状)>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














<<前ページ | ホーム | 次ページ>>