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  • 2018.07
自作車両制作再開のお知らせ(VRM CLOUD)

山陽電鉄3000系制作・再開。




前回の投稿から1年余り。
この所急にVRM自作車輌制作へのモチベーションが上がってきたので、ぼちぼち制作を再開した。


現在の所、大きな関門の一つ・台車部分までは完成にこぎつけた。
本物と比較すると色々な部分で差異がでてしまったが、リリースまでに制作しなければならない部分は多々あるので今回はここで手を打つ事に。

台車の中の部分までのリサーチが少々不十分だったので、これは次回以降の課題か。

 

後、リリースまでの関門となるのがパンタと連結器、この二つだ。
構造が複雑だったり、調整が大変だったりと中々面倒な相手であるが、ここまで制作してきた以上やるしかあるまい。


ところでだ。
我々が自作車輌制作を休んでいる間、モデルになってもらっている山陽電鉄3000系(正確には3200系)の環境にも大きな変化があった。

新車である6000系が導入された影響で、3000系や3200系にも廃車が出始めたのだ。



資料写真のモデルになってもらった3200系のうちの1編成、トップナンバーの3200編成はこの間引退してしまい、もう本線上を走る事は無くなってしまった。
3200F殿、貴公の写真は車両モデリングの時にいつも頼りにさせてもらっているよ。

できるだけ早いうちに、貴公のVRM CLOUDへの転籍=自作車輌完成まで持って行きたい所だ。







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【2017/12/17 11:03 】 | VRM車輌製作記 | 有り難いご意見(0)
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